春の訪れを感じて 〜親和園にふきのとう〜 2026年 3月 6日 Fri 管理者 3月6日 親和園のすぐ横を流れる沢で、春の訪れを告げる「ふきのとう」が顔を出しました。 職員が収穫して園内へ持ち帰ると、入居者の皆さまから「もうそんな季節なんじゃね」「昔はよう取りに行きよったよ」と、懐かしむ声が聞かれ、自然と会話の輪が広がりました。ふきのとうを手に取って眺めたり、香りを楽しんだりと、春ならではのひとときを満喫。身近な自然がもたらしてくれる季節の便りに、皆さまの表情もほころびます。 親和園は、これからも季節を感じられる時間を大切にしてまいります。 環境