新しい年の始まりにあわせ、1月の「栄養士新聞」を発行しました。
今月のテーマは「冬野菜」。寒さの厳しい季節だからこそ、旬を迎えた冬野菜には、体を温め、免疫力を支える栄養がたっぷり含まれています。
新年のお祝い献立には、白菜の寿の物、冬野菜の炊き込みごはん、めで鯛の塩焼き、大根のお味噌汁など、「たくさんの喜びが重なりますように」という願いを込めた“口福”の一皿をご用意しました。
栄養士新聞では、冬野菜の旬の時期や見分け方、含まれる栄養素についても、分かりやすくご紹介しています。親和園では、これからも季節の食材を大切にしながら、
皆さまの健康と笑顔につながる食事をお届けしてまいります。



