2月12日
ミニデイサービスの時間に、シーツを使ったレクリエーション「シーツバレー」を行いました。
参加者の皆様で力を合わせてシーツを持ち上げ、ボールを弾ませながら楽しまれました。ボールの動きに合わせて自然と笑顔がこぼれ、「もう一回!」という声も聞かれるなど、和やかで活気のある時間となりました。
体を動かしながら交流を深める、楽しいひとときとなりました。
1月29日
ミニデイサービスにて、レクリエーション活動を行いました。
今回は、冬の歌体操(焚き火・エーデルワイス・雪)を取り入れ、歌に合わせて身体を動かしながら、季節を感じていただきました。また、ホワイトボードを使用したイラストクイズにも挑戦。描かれたイラストを見て答えを考えることで、楽しみながら頭を使う時間となりました。
体を動かす運動と、考えるレクリエーションを組み合わせることで、笑顔や会話も自然と増え、和やかな雰囲気のひとときとなりました。

12月11日
本日のミニデイサービスでは、紙コップを使ったハンドベル作りと、折り紙での輪っか作りを行いました。
一つ一つ丁寧に作業しながら、制作の時間を楽しまれていました。完成した作品は、12月の誕生日会で使用するようです。

11月20日
本日のミニデイサービスでは、映画鑑賞を楽しんで頂きながら、親和園農園で収穫した丹波大黒豆のサヤ取り(枝から外す作業)を行いました。
皆さま、「昔はようやったよ」と笑顔で手を動かされ、手指のリハビリにもつながる、暖かく穏やかなひとときとなりました。収穫した黒豆は、状態を確認しながら今後の活用を検討しますが、季節の実りに触れていただく、良い機会になったようです。

11月6日
この日のミニデイサービスでは、翌日の石焼き芋イベントに向けて、入居者様と一緒にさつまいもをアルミホイルで包む作業を行いました。皆様手際よく芋を包みながら、「焼けたら甘い匂いがするだろうね」「昔は囲炉裏で焼いとったよ」など、秋ならではの会話が弾みました。
作業の後は、季節のモチーフをテーマにした塗り絵も楽しんで頂き、集中しながらも和やかなひとときを過ごされました。準備したさつまいもは、翌日の「石焼き芋会」で美味しく焼き上がる予定です。

10月16日
秋といえば”実りの秋”。親和園ミニデイサービスでは、先日職員が収穫したさつまいもを入居者様に披露しました。残念ながら当日は天候不良のため、収穫作業は職員のみでおこないましたが、立派に育ったさつまいもを手に取られた入居者様の表情はとても嬉しそうでした。
また同日には、完熟して乾燥させた大納言小豆を、さやから取り出す作業も体験して頂きました。「昔やってたよ」「懐かしいね」と、会話も弾み、笑顔あふれるひとときとなりました。自然の恵みを身近に感じながら、秋の実りを分かち合う温かい時間…まさに”収穫の秋”を感じる一日となりました。




10月2日
本日のミニデイサービスでは、皆さんビーチボールバレーを楽しみました。大きなビーチボールを使うので安心して参加でき、思わず立ち上がって打ち返す方や、仲間と声を掛け合いながら立ち上がって打ち返す方もおられました。会場には笑い声と感性があふれ、心も体も元気になれるひとときとなりました。

9月25日
本日のミニデイサービスでは、秋にちなんだ塗り絵を楽しみました。お月見や秋の味覚など、季節を感じることのできるイラストの中から、お好きな絵柄を選んで色付けをしていただきました。完成した作品を手にした皆さまは、とても満足そうな表情を浮かべ、笑顔いっぱいのひとときとなりました。これからも季節を感じられるレクリエーションを通じて、楽しみや交流の場を提供してまいります。

9月11日
この日のミニデイサービスでは、輪になって「お手玉入れ」と「ボール送り競争」を楽しみました。お手玉をいれる動作は集中力や手先の運動に、ボール送りは周りの方との息合わせやコミュニケーションんつながり、会場には笑顔と声援があふれていました。皆さまの楽しそうな表情が印象的で、心も体も温まるひとときとなりました。

9月4日
今回のミニデイサービスでは、タオルを使ったレクリエーションを行いました。タオルを引っ張ったり回したりすることで、自然と腕や方の運動になり、心地よい疲れと爽快感を感じられました。参加者の皆様からは「気持ちよかった!」「楽しく運動できた!」との声もいただき、笑顔いっぱいのひとときとなりました。
